ラブラドールの保護犬ルイーズの百面相(それ以上かも・・・!?)

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すっかり、ご無沙汰しております。^_^;



ちょっと前になるんですが、こんなことがありました。

普段、ごはんのあとは、ガムを食べることになっていて、

いつもは、こんな感じ、

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だけど、こんなこともありました。

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おしりのルイーズもいい感じ。(^_^)(ア○ポ○タ○な㋸パパです)




そして、そして、なかなか更新できないワケがいろいろありまして・・・・

まぁ、単なるモノグサもそのうちのひとつですが・・・



こんなのも理由のひとつでして・・・

ルイーズのルールで、「ルールール」。

勝手に、ルイーズの中で決められたルール。

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「だから、なに!?」じゃ、ない!!

㋸パパのこたつの場所を占拠するんです。

他にも場所はあるのに・・・・。

寒くても、こたつにあたれない㋸パパなんです。(+_+)

まぁ、理由は解りますけどね。プププッ(またもや、ア○ポ○タ○な㋸パパ)


そして、もうひとつ。

車に乗ったときのこと。

ルイーズが車に乗るとおやつがもらえる「ルールール」。

もらえば納得して、後部座席で丸くなってねんねしてます。

そして、ちょっとおかしいのが、

㋸パパや㋸ママが車から出て、用事を済ませて車に戻ると

おやつがもらえる「ルールール」。

これも、もらえば納得して後部座席でねんねするんです。

おやつって、いっても「ビスケットひとつ」ですけどね。



そして、そして、やっぱホワイトクリスマスになっちゃいました。

そこで、ちょっと外でボール遊びをしました。


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それじゃ、最後は、ルイーズに締めてもらいましょう。

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それじゃ、だんだんどーも。
2012.12.24 / Top↑
最近のお散歩でのこと。


平日のお散歩は、かなり朝は早い。

なので、人に会ったり、お散歩のワンコに遭遇することは

あまりありません。

夕方も、17時を過ぎると真っ暗なので、

ここでも、お散歩のワンコに遭遇は、あまりありません。


しか~し、問題は㋸パパの休日のお散歩です。

やはり、休日ですから、やっぱ遅い時間にお散歩です。

そうすると、にわかに人が、歩いていたり

お散歩ワンコと遭遇するわけです。


お散歩ワンコとすれ違うときは、

「イヤイヤビーム」を全身から出して、

「あたしのそばに、来ないでーーっ!!」

あきれちゃいます。┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

そして、通り過ぎるとそれでも気になるみたいで、

チラッ、チラッ、と振り返るありさま。

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そうかもね。



そして、問題は人とすれ違うときです。

ワンコがいないので、スタスタと寄って行くんです。

「オイオイ、ワンコの時と全然違うジャン!」

もう、「あたし、カワイイのよ!かまって、カマッテビーム」を

全身から出して、シッポフリフリ、お尻フリフリ・・・。

ナンデヤネン。

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いやいや、そんなことあるある大辞典。(古っ!)



だいたい、㋸パパにそんなに愛想良くないのに・・・。(◎`ε´◎ )ブゥーー!

自信過剰もいいところです。

㋸パパは、まったくもってカワイイ限りです。(親バカ炸裂中!)

ただし、他人はどう思うかは別問題。

中には、かまってくれる人もいますが、

やはり、ワンコ苦手の方もいるわけで・・・。

でも、ワンコ好きな方に、かまってもらうとニンマリしてます。(* ̄ー ̄*)ふふん!!



話は変わって、ごはんのあとのおイモタ~イム。

写真を撮ろうとしてもこのありさま。

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扉の向こうに㋸ばぁばいて、おイモの準備をしてます。

もう気になって、気になって、写真どころじゃないみたい。

「おイモ命」のルイーズなのです。





それじゃ、だんだんどーも。
2012.12.08 / Top↑
突然ですが、

世界で一番ペットにやさしい街は、どこだと思いますか?

それはドイツのベルリンなんだそうです。

1212001.jpg
お約束!?ちょっとおしいかも。(どこが!?)


ちょっと前に、テレビで放送がありました。

すべてが、驚愕の内容で、日本では考えられない街です。


まず、お散歩ですが、リードは飼い主が判断!?

すごいんです。大型犬が、ノーリードで街中を平気で歩いてるのです。

ルイーズ地方の街中じゃなくて、東京の新宿みたいなとこですよ。

ましてや、電車だって乗れちゃうんです。(子供料金で)


そして、飼い主さんはウンP袋を持ってない!?

街のいたるところに、ウンP袋が備え付けられて、ダストボックスもあるんです。


食料品を扱っているお店はワンコが入れないところがほとんどですが、

外に係留できる設備があるので、安心してお買い物ができそうです。

レストランなんか、平気でワンを連れて入って、いい子になって傍でダウンしてます。

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まったくもって、ありえない話だから・・・。


もっとすごいのは、ペットショップにワンやニャンが売っていないのです。

でも中には、販売されているとこもあるようですが、厳しい基準が設けられていて、

それをクリアしないと販売できないことになっているとのこと。

そうなると、お店として採算がとれない状況になるので、

ペットショップにワンやニャンがいないそうです。

それじゃ、どこから!?っとなるのですが、ちゃんと許可されたブリーダーからワンやニャンを迎えるそうです。


そして、虐待なんかしたら実刑です。3年以下の拘留・禁固・懲役または罰金25,000ユーロ(日本円でおよ

そ250万円)。

でも、飼い主には厳しい基準が設けてあったり、犬税や犬保険もしっかり義務づけられてます。



ここで思うのは、法律できちんと犬が守られているということ。

そのためには、人が犬と向き合って共存できる環境にならないといけない。

ベルリンは、犬は「モノ」として扱っていないのです。


でも、日本は、法律上は、「モノ」として扱ってる。

だから、簡単にワンやニャンを手に入れられる。

そのような状況にしないために、飼い主や販売する側の両者にもっと規制を

設けてもいいのではないかと思います。いや、設けるべきです。

殺処分ゼロを目指す自治体がありますが、このままではゼロにすることはあり得ない・・・。


だから、保護団体で活動されているみなさんには頭が下がる思いです。

損得勘定なんて微塵も感じない、ただ「助けたい」「幸せになってほしい」・・・。

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ホント、そうだね。


最後にみなさんもご覧になったことがあるかもしれませんが、リンクを貼りました。

「はいけい、にんげんの皆さま。」



それじゃ、だんだんどーも。
2012.12.03 / Top↑
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